有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/24 13:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 21百万円2024/06/24 13:40
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 2,577百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。2024/06/24 13:40 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イアスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/24 13:40
流動資産 4,503 百万円 固定資産 2,660 〃 のれん 2,577 〃 流動負債 △1,550 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2024/06/24 13:40
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 在外子会社免税分 △3.6% △3.2% のれん償却額等 - 1.7% その他 △0.1% △0.4%
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「評価性引当額」は、法定実効税率に対する割合を勘案し、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/24 13:40
当連結会計年度末における固定資産の残高は、35,996百万円となり前連結会計年度末に比べ9,500百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、のれん及び投資有価証券の増加によるものであります。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2024/06/24 13:40
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- しかしながら、将来の予測不能な環境変化等により、想定していない受注状況の変化など当社グループに不利な状況が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、棚卸資産の帳簿価額の切下げが追加で必要となる可能性があります。2024/06/24 13:40
2. のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額