長野計器(7715)の売上高 - 計測制御機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 22億3554万
- 2014年9月30日 +9.1%
- 24億3904万
- 2015年9月30日 +1.8%
- 24億8305万
- 2016年9月30日 -5.71%
- 23億4138万
- 2017年9月30日 +15.53%
- 27億496万
- 2018年9月30日 +2.28%
- 27億6660万
- 2019年9月30日 -13.06%
- 24億526万
- 2020年9月30日 -11.4%
- 21億3109万
- 2021年9月30日 +9.11%
- 23億2530万
- 2022年9月30日 -4.53%
- 22億2006万
- 2023年9月30日 -15.58%
- 18億7413万
- 2024年9月30日 -1.23%
- 18億5115万
- 2025年9月30日 -0.87%
- 18億3498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国においては、円安による輸入仕入価格の上昇等の影響があるものの、部材不足の緩和により、機械受注及び自動車産業の受注に回復がみられました。2023/11/10 13:14
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、入手困難であった電子部品の調達状況が改善されたこと及び人員の増強等が生産能力の増加につながり、前年同期に対して売上高が増加いたしました。
国内においては、産業機械業界向及び半導体業界向の圧力計及び圧力センサの売上は、増加いたしました。建設機械搭載用圧力センサの売上は減少したものの、自動車搭載用圧力センサの売上は増加いたしました。米国子会社においても主力の産業機械関連製品を中心に圧力計及び圧力センサの売上が増加いたしました。一方で、自動車・電子部品関連業界向の計測制御機器の売上は減少いたしました。