繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億4842万
- 2022年3月31日 -5.98%
- 2億3355万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 132,638千円 153,838千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 228,871千円 251,183千円 繰延税金負債合計 2,168,191 2,459,684 繰延税金資産(△負債)の純額 △1,002,262 △1,326,876 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、中国のゼロコロナ政策による経済への下押し影響はあるものの2023年3月期以降は新型コロナウイルスによる経済活動への影響は限定的なものとなり、設備投資需要等の増加を見込んでいることを前提として、当連結会計年度(2022年3月期)の会計上の見積りを行っております。2022/06/30 15:04
経営陣は、貸倒引当金、従業員の退職給付費用、繰延税金資産に関する見積り及び判断に対して、継続して評価を行っております。
(貸倒引当金) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/30 15:04
1. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 「税効果会計関係」注記に記載した当事業年度の金額