無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 381億9588万
- 2025年12月31日 -44.3%
- 212億7646万
個別
- 2024年12月31日
- 8億4520万
- 2025年12月31日 +9.14%
- 9億2246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2026/03/27 14:00
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2026/03/27 14:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2026/03/27 14:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 14:00
当社グループは、原則として、事業用資産については会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 土地 31,319 その他 無形固定資産(その他) 747,206 のれん 1,303,167
当社がNakanishi Jaeger GmbH株式取得により子会社化した際に計上したのれん及びNakanishi Jaeger GmbHで認識された無形固定資産(その他)ならびに時価評価された有形固定資産については、経営環境の悪化等により今後の収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれん1,303,167千円、無形固定資産(その他)747,206千円、建物及び構築物555,118千円、機械装置及び運搬具64,285千円、工具、器具及び備品28,924千円ならびに土地31,319千円を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.9%の割引率で割り引いて算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2026/03/27 14:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他有価証券評価差額金 838,823千円 874,657千円 無形固定資産時価評価差額 4,617,359千円 4,266,075千円 海外関係会社未分配利益 988,117千円 943,421千円
- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/27 14:00
当連結会計年度末の連結財務諸表におけるDCI International, LLCに係る有形固定資産、無形固定資産及び減損損失の金額は以下のとおりです。
なお、減損損失は全額のれんに係るものです。当連結会計年度 有形固定資産 714,124千円 無形固定資産 17,580,819千円 減損損失 13,766,854千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
①デリバティブ
時価法によっております。
②運用目的の金銭の信託
時価法によっております。2026/03/27 14:00