営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 145億9619万
- 2025年12月31日 -3.47%
- 140億8953万
個別
- 2024年12月31日
- 90億2767万
- 2025年12月31日 +50.26%
- 135億6511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。2026/03/27 14:00
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2026/03/27 14:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の通りであります。2026/03/27 14:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、国内経済は設備投資が堅調に推移しているものの、個人消費は弱く、物価高の影響により停滞が続いています。2026/03/27 14:00
このような事業環境の中、売上高については4つの事業すべて増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となりました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、81,179,143千円(前年同期比5.4%増)、EBITDAは、19,899,423千円(前年同期比2.7%減)、営業利益は、14,089,536千円(前年同期比3.5%減)、経常利益は、16,933,969千円(前年同期比2.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、2,398,213千円(前年同期8,577,872千円の利益)となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/03/27 14:00
使用価値の算定における主要な仮定は、将来期間の売上高成長率及び営業利益率並びに割引率であり、販売実績や受注予測、市場の動向等を勘案して見積もっております。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響