- 7722
- 2026/10/09
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 10.09倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 53億2194万
- 2016年3月31日 -3.6%
- 51億3040万
個別
- 2015年3月31日
- 53億1711万
- 2016年3月31日 -5.3%
- 50億3532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2016/06/20 9:28
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械及び装置 7年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/20 9:28 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/20 9:28前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 617千円 -千円 工具、器具及び備品 6千円 -千円 計 624千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/20 9:28前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 419千円 -千円 工具、器具及び備品 202千円 -千円 計 622千円 -千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2016/06/20 9:28
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/20 9:28
(単位:千円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/06/20 9:28
当社グループの当連結会計年度末の固定資産の残高は、51億3千万円(前連結会計年度末比1億9千1百万円減)となりました。これは、減価償却累計額が増加(前連結会計年度末比1億1千1百万円増)したことや、株価の下落により投資有価証券が減少(前連結会計年度末比6千4百万円減)したことが主たる要因であります。
③流動負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法。ただし、当社及び一部連結子会社では平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~40年
機械装置及び運搬具 3年~12年
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/20 9:28