仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 18億8106万
- 2018年3月31日 -20.13%
- 15億235万
個別
- 2017年3月31日
- 10億5009万
- 2018年3月31日 -16%
- 8億8212万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2018/06/25 11:15
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下の方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/06/25 11:15
当社グループの当連結会計年度末の資産合計は、161億8千8百万円(前連結会計年度末比2億5千9百万円減)となりました。これは、期末にタイヤ関連試験機等の売上が集中したことにより受取手形及び売掛金が増加(前連結会計年度末比5億4千5百万円増)したものの、期末に出荷が集中したことにより仕掛品が減少(前連結会計年度末比3億7千8百万円減)したことや、法人税等の納付、配当の実施などにより現金及び預金が減少(前連結会計年度末比2億4千1百万円減)したこと及び退任した役員に対する保険積立金を取り崩したことにより保険積立金が減少(前連結会計年度末比1億2千4百万円減)したことが主たる要因であります。
(負債の部) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③たな卸資産2018/06/25 11:15
a 製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下の方法)