四半期報告書-第23期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められる科目は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年5月31日)
当第2四半期連結会計期間(平成26年11月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法
(1)長期借入金
長期借入金の時価は、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。変動金利による長期借入金は一部金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積られる利率で割り引いて算定する方法によっております。
企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められる科目は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年5月31日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1) 長期借入金 | 540,417 | 518,282 | △22,134 |
当第2四半期連結会計期間(平成26年11月30日)
| 四半期連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1) 長期借入金 | 1,072,271 | 1,046,027 | △26,243 |
(注)金融商品の時価の算定方法
(1)長期借入金
長期借入金の時価は、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。変動金利による長期借入金は一部金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積られる利率で割り引いて算定する方法によっております。