営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 1億5815万
- 2016年11月30日 +66.42%
- 2億6320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/01/13 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △4,234 四半期連結損益計算書の営業利益 158,158
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/01/13 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △6,932 四半期連結損益計算書の営業利益 263,201 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、CCD・C-MOSイメージセンサ向け検査用光源装置、瞳モジュール、乾燥脱臭装置、排ガス処理装置及び精密除振装置の拡販活動を国内外で積極的に展開いたしました。2017/01/13 9:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,455百万円(前年同期の売上高2,485百万円に比し、1.2%の減少)となりましたが、売上総利益は953百万円(前年同期の売上総利益668百万円に比し、42.6%の増加)となりました。また、営業利益は263百万円(前年同期の営業利益158百万円に比し、66.4%の増加)、経常利益は236百万円(前年同期の経常利益161百万円に比し、46.7%の増加)となり、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円に比し、89.6%の増加)となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりであります。