営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 3億2508万
- 2018年11月30日 +165.76%
- 8億6396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/01/15 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △6,655 四半期連結損益計算書の営業利益 325,087
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/01/15 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △3,655 四半期連結損益計算書の営業利益 863,966 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インダストリー4.0推進事業セグメントのフラットパネル・有機ELディスプレイ業界では、引き続き設備投資が落ち着いた状況が続いているものの、今後の液晶パネルメーカーの投資意欲については中長期的に高まっていくと予想されます。また、歯車試験機市場においては、景気変動に左右されるものの、市場規模はほぼ横ばいの状況が続いております。歯車試験機は主に自動車産業向け製品に使用されることが多いため、今後は自動車生産台数の増加が予想される海外において、営業活動を強化しております。2019/01/15 15:21
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,834百万円(前年同期比47.9%の増加)、売上高の増加等により、売上総利益は1,822百万円(前年同期比58.1%の増加)となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、主として人件費関連が67百万円、販売手数料が45百万円それぞれ増加しましたが、営業利益は863百万円(前年同期比165.8%の増加)、経常利益は843百万円(前年同期比164.2%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は560百万円(前年同期比233.2%の増加)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。