営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 10億623万
- 2019年5月31日 +96.79%
- 19億8012万
個別
- 2018年5月31日
- 7億8538万
- 2019年5月31日 +125.28%
- 17億6931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。2020/03/27 16:14
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間において、歯車試験機の企画・設計・製造・販売を行う株式会社東京テクニカルの全株式を取得したため、同社及び同社の子会社であるTaiwan Tokyo Technical Instruments Corp.を「インダストリー4.0推進事業」セグメントに含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内訳は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用(主として本社管理部門費)が△724,293千円、たな卸資産の調整額が△7,661千円、セグメント間取引消去が1,303千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産が18,050千円であります。全社資産の主なものは当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費又は有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度の期首から、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を適用しており、前連結会計年度については、当該会計基準を遡って適用した後の数値を記載しております。2020/03/27 16:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/03/27 16:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等
- 役位ウェイトは、代表取締役社長及び代表取締役副社長を10、取締役を1とします。2020/03/27 16:14
業績貢献ウェイト=担当する事業の営業利益(担当セグメント利益-間接経費)/グループ全体の営業利益として算出します。
c 給付する株式数及び金銭額の算定方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2020/03/27 16:14
当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は7,986百万円(前期の売上高6,009百万円に比し、32.9%の増加)、売上高の増加等により売上総利益は3,859百万円(前期の売上総利益2,679百万円に比し、44.0%の増加)、営業利益は1,980百万円(前期の営業利益1,006百万円に比し、96.8%の増加)、経常利益は1,943百万円(前期の経常利益988百万円に比し、96.7%の増加)、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は1,386百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純利益686百万円に比し、101.9%の増加)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。