営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 5億9438万
- 2022年11月30日 +3.4%
- 6億1461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/13 15:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △12,088 四半期連結損益計算書の営業利益 594,381
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/01/13 15:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △52,650 四半期連結損益計算書の営業利益 614,614 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績について、売上高は前年同期と比較して増加いたしました。これは、主に環境エネルギー事業セグメントにおいて、製品の販売が堅調に推移したこと並びにインダストリー4.0推進事業セグメントにおいて、製品の販売が好調に推移したためであります。2023/01/13 15:37
営業利益に関しても前年同期と比較して増加いたしました。これは、主にIoT関連事業セグメントにおいて、収益性の高い製品の販売が堅調に推移したこと並びにインダストリー4.0推進事業セグメントにおいて、製品の販売が好調に推移したためであります。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は3,032百万円(前年同期の売上高2,999百万円に比し、1.1%の増加)、粗利率の好転等により売上総利益は1,468百万円(前年同期の売上総利益1,389百万円に比し、5.7%の増加)、営業利益は614百万円(前年同期の営業利益594百万円に比し、3.4%の増加)、経常利益は660百万円(前年同期の経常利益611百万円に比し、8.0%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は429百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益386百万円に比し、11.1%の増加)となりました。