プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の売上高 - 装置の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億4678万
- 2014年9月30日 +22.93%
- 6億7215万
- 2015年9月30日 -28.24%
- 4億8232万
- 2016年9月30日 -28.16%
- 3億4652万
- 2017年9月30日 +19.16%
- 4億1292万
- 2018年9月30日 +25.82%
- 5億1954万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2023/11/14 16:02
コロナ禍の収束傾向を受けた海外販売の減少に加えて、日本国内においても新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染症法上の分類が2023年5月8日より5類へ移行した影響を受けたことにより日本国内における自社ブランド製品である全自動PCR検査装置及びそれに付随する専用試薬・消耗品の販売が減少し、当社グループにおいて前連結会計年度は売上高が著しく減少しました。
一方で、大館試薬センター第二工場に対する投資に伴う減価償却費負担の増加や新製品開発投資に伴う費用負担の増加及びコロナ禍の収束傾向を受けて一部製品の評価損や一部設備の減損損失を計上した結果、前連結会計年度は重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。当第1四半期連結会計期間では引き続き営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:02
当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)製品分類 顧客との契約から生じた収益 受託製造・受託検査 88,944 合計(外部顧客への売上高) 1,526,406
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 置2023/11/14 16:02
当第1四半期連結累計期間は、売上高は481百万円(前年同期比15.4%減)となりました。詳細は以下の通りです。
(a) ラボ(研究室)自動化装置