プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の売上高 - 装置の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億4418万
- 2014年12月31日 +34.28%
- 15億3636万
- 2015年12月31日 -16.57%
- 12億8177万
- 2016年12月31日 -16.2%
- 10億7409万
- 2017年12月31日 -10.67%
- 9億5948万
- 2018年12月31日 +25.26%
- 12億187万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2024/02/14 16:28
当社グループでは、前連結会計年度において、コロナ禍の収束傾向を受けた海外販売の減少に加えて、日本国内においても新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染症法上の分類が2023年5月8日より5類へ移行した影響を受けたことにより日本国内における自社ブランド製品である全自動PCR検査装置及びそれに付随する専用試薬・消耗品の販売が減少し、売上高が著しく減少しました。
一方で、大館試薬センター第二工場に対する投資に伴う減価償却費負担の増加や新製品開発投資に伴う費用負担の増加及びコロナ禍の収束傾向を受けて一部製品の評価損や一部設備の減損損失を計上した結果、前連結会計年度は重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:28
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)製品分類 顧客との契約から生じた収益 受託製造・受託検査 241,894 合計(外部顧客への売上高) 3,123,892
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 置2024/02/14 16:28
当第2四半期連結累計期間は、売上高は911百万円(前年同期比28.1%減)となりました。詳細は以下の通りとなっています。
(a) ラボ(研究室)自動化装置 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/02/14 16:28
当社グループでは、前連結会計年度において、コロナ禍の収束傾向を受けた海外販売の減少に加えて、日本国内においても新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染症法上の分類が2023年5月8日より5類へ移行した影響を受けたことにより日本国内における自社ブランド製品である全自動PCR検査装置及びそれに付随する専用試薬・消耗品の販売が減少し、売上高が著しく減少しました。
一方で、大館試薬センター第二工場に対する投資に伴う減価償却費負担の増加や新製品開発投資に伴う費用負担の増加及びコロナ禍の収束傾向を受けて一部製品の評価損や一部設備の減損損失を計上した結果、前連結会計年度は重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。