石山Gateway HD(7708)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- -5億287万
- 2009年6月30日 -20.68%
- -6億685万
- 2009年12月31日
- -1億5975万
- 2010年3月31日 -63.81%
- -2億6170万
- 2010年6月30日 -32.25%
- -3億4612万
- 2010年9月30日
- -6429万
- 2010年12月31日 -358.32%
- -2億9468万
- 2011年3月31日 -28.78%
- -3億7948万
- 2011年6月30日 -43.36%
- -5億4403万
- 2011年9月30日
- 444万
- 2011年12月31日
- -1億11万
- 2012年3月31日
- -6008万
- 2012年6月30日 -33.82%
- -8040万
- 2012年9月30日
- -5084万
- 2012年12月31日 -107.27%
- -1億537万
- 2013年3月31日 -16.79%
- -1億2307万
- 2013年6月30日
- 450万
- 2013年9月30日
- -1億4153万
- 2013年12月31日
- 1億1898万
- 2014年3月31日
- -3億6087万
- 2014年6月30日 -37.22%
- -4億9518万
- 2014年9月30日 -100.81%
- -9億9439万
- 2014年12月31日 -40.92%
- -14億130万
- 2015年3月31日 -20.51%
- -16億8871万
個別
- 2008年6月30日
- -3億8107万
- 2009年6月30日 -62.21%
- -6億1814万
- 2010年6月30日
- -3億6001万
- 2011年6月30日 -37.67%
- -4億9561万
- 2012年6月30日
- -2億3007万
- 2013年6月30日
- -8200万
- 2014年6月30日 -235.22%
- -2億7488万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始した日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/09/29 16:33
(概算額の算定方法)売上高 1,257,280千円 経常利益 △3,656 税金等調整前当期純利益 △3,638 当期純利益 △3,818 1株当たり当期純利益 △0.10円
概算額の算定に関しては、被取得企業の当連結会計年度に対応する売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。また、企業結合時に新たに認識されるのれん等の無形固定資産の償却額については算定において加味しておりません。 - #2 業績等の概要
- このような状況において、当企業グループは、既存事業の推進による安定収益の確保、新規事業の推進による高収益化に取り組んで参りました。既存事業につきましては、㈱SPC及び東京電装㈱によるメーカー事業の販売、新たに連結子会社化した㈱東京マスターズによるトラベル事業の販売、並びに㈱マーファスによる婦人向け衣料品の販売は堅調に推移致しました。また、不動産の売買が好調に推移し、売上、利益ともに前年同期を大きく上回る結果となりました。新たな事業については、平成25年8月よりバイオディーゼル発電のコンサルティングサービスを開始し、㈱SPCにおいてディーゼル発電機の購入及び販売を行いました。2014/09/29 16:33
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,126百万円(対前年同期比3,119百万円増)、営業利益は88百万円(同181百万円改善)、経常利益は38百万円(同71百万円改善)、当期純利益は41百万円(同36百万円増)と大幅な改善となりました。
セグメントの業績は以下の通りであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照下さい。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/09/29 16:33
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/09/29 16:33
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当企業グループは、既存事業の推進による安定収益の確保、新規事業の推進による高収益化に取り組んで参りました。既存事業につきましては、㈱SPC及び東京電装㈱によるメーカー事業の販売、新たに連結子会社化した㈱東京マスターズによるトラベル事業の販売、並びに㈱マーファスによる婦人向け衣料品の販売は堅調に推移致しました。また、不動産の売買が好調に推移し、売上、利益ともに前年同期比を大きく上回る結果となりました。新たな事業については、平成25年8月よりバイオディーゼル発電のコンサルティングサービスを開始し、㈱SPCにおいてディーゼル発電機の購入及び販売を行いました。2014/09/29 16:33
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,126百万円(対前年同期比3,119百万円増)、営業利益は88百万円(同181百万円改善)、経常利益は38百万円(同71百万円改善)、当期純利益は41百万円(同36百万円増)と大幅な改善となりました。
③ 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/29 16:33
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 4,501 41,302 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 4,501 41,302 普通株式の期中平均株式数(株) 20,396,100 36,765,947