売上高
連結
- 2020年11月30日
- 41億9900万
- 2021年11月30日 +12.6%
- 47億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日)2022/01/14 10:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/01/14 10:16
また、当第1四半期連結累計期間の売上高については13百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/01/14 10:16
報告セグメント 合計 サージカル関連製品 アイレス針関連製品 デンタル関連製品 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,305 1,339 2,083 4,728 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績は以下のとおりです。2022/01/14 10:16
欧州、アジアを中心として需要が回復したため、売上高は4,728百万円(前年同期比12.6%増)となりました。グループ会社の販売強化等により販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増加及び売上原価率の改善等により営業利益は1,713百万円(同22.1%増)となりました。経常利益は為替差益が前年同期より増加したこと等により1,911百万円(同50.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に計上された投資有価証券売却益がなくなったものの、経常利益が増加したこと等により1,322百万円(同34.4%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。