- 7730
- 2026/09/04
- 時価
- 1611億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2012年以降
- 13.65-94.91倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.59倍
- 2012年以降
- 1.41-8.64倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 11.88%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 56億7900万
- 2022年8月31日 +32.84%
- 75億4400万
個別
- 2021年8月31日
- 46億9600万
- 2022年8月31日 +60.41%
- 75億3300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/11/25 11:14
この結果、当事業年度の売上高については43百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/11/25 11:14
この結果、当連結会計年度の売上高については43百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経営成績は以下のとおりです。2022/11/25 11:14
主にアジアと欧州における新型コロナからの需要回復並びに円安に伴う為替影響により、売上高は 20,416百万円(前年同期比 18.8%増)となりました。適正在庫の見直しを目的とした在庫処分の影響により売上原価率は悪化したものの、売上高の増加等により営業利益は 6,163百万円(同 15.2%増)となりました。経常利益は為替差益が前年同期より増加したこと等により 7,544百万円(同 32.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期に計上された投資有価証券売却益がなくなったものの、経常利益が増加したこと等により 5,290百万円(同 23.3%増)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。