受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 20億8800万
- 2014年3月31日 -9.43%
- 18億9100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2014/07/03 10:32前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形割引高 ― 百万円 77 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/07/03 10:32
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 292百万円 ―百万円 支払手形 280 ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/07/03 10:32
当連結会計年度末における流動資産の残高は、31,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ614百万円増加いたしました。これは受取手形及び売掛金の増加が主因となっております。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/07/03 10:32
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されておりますが、外貨建ての債務をネットしたポジションについて注視し、ポジションが大幅に偏った場合等には先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、概ね外貨建ての債権残高の範囲内にあります。社債、借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に経常的な企業活動に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、外貨建て債権の為替変動リスクをヘッジする目的で外貨建てのものがあります。また、このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2014/07/03 10:32
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形及び売掛金 2,320百万円 2,574百万円 支払手形及び買掛金 1,866 2,111