のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2700万
- 2020年3月31日 -77.78%
- 600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から15年間の均等償却を行っております。2020/06/26 16:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/26 16:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ホロンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ホロン株式の取得価額と株式会社ホロン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/26 16:39
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)流動資産 2,091百万円 固定資産 482 〃 のれん 844 〃 流動負債 △879 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2020/06/26 16:39
当社グループは、のれんについて連結会社ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) - - のれん 461
株式会社ホロンを当連結会計年度中に連結子会社化した際に発生したのれんについて、将来キャッシュ・フローの見積額を基に回収可能性を検討し、のれんの全額の回収は困難であると認められたため、当該のれんを回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、将来キャッシュ・フローは12.14%で割り引いて計算しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 無形固定資産2020/06/26 16:39
無形固定資産については、ソフトウェアの償却額が新規投資額を上回ったこと、過去の投資に伴うのれんや商標権の償却が進んだため、前連結会計年度末に比べ393百万円減少いたしました。
c 投資その他の資産 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 16:39
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、通貨関連のデリバティブ契約の締結時に、リスク管理方針に従って外貨建による同一通貨、同一金額で同一期日の為替予約等をそれぞれ振当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているので決算日における有効性の評価を省略しております。2020/06/26 16:39
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から15年間の均等償却を行っております。