- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2021/06/25 16:30- #2 主要な設備の状況
2.帳簿価額は、内部取引に伴う未実現利益消去前の金額を記載しております。
3.上記のほか、提出会社にはソフトウエアが1,207百万円あります。
4.従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書しております。
2021/06/25 16:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
商標権については、見込有効期間(15年)に基づく均等償却によっております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間3~5年に基づく償却方法によっております。
上記以外の無形固定資産については、定額法によっております。
2021/06/25 16:30- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 19 | 1 |
| ソフトウエア | 0 | ― |
| 計 | 21 | 2 |
2021/06/25 16:30- #5 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 生産用金型の取得 172百万円
ソフトウエア 市場販売目的のソフトウエア取得及び制作費 313百万円
2021/06/25 16:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 無形固定資産
無形固定資産についてはソフトウエアの償却額が新規投資額を上回ったこと、過去の投資に伴うのれんや商標権の償却が進んだため、前連結会計年度末に比べ230百万円減少いたしました。
c 投資その他の資産
2021/06/25 16:30- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1.金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他に当社において、ソフトウエアの取得のため計測・計量機器事業において424百万円、医療・健康
機器事業において62百万円の投資を計画しております。
3.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。2021/06/25 16:30 - #8 設備投資等の概要
また、医療・健康機器事業では、当社における開発・技術センターを中心とした新製品の開発や、その他連結子会社における製造用設備などを取得し、164百万円の設備投資を実施いたしました。
上記に加えて、ソフトウエア等の取得のために、全社管理部門への投資を含め総額で505百万円の投資を実施いたしました。その主な内訳は、計測・計量機器事業において402百万円、医療・健康機器事業において67百万円であります。
なお、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の除却、売却などはありません。
2021/06/25 16:30- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間5年に基づく償却方法によっております。
(3) リース資産
2021/06/25 16:30