流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 262億200万
- 2023年3月31日 +19.08%
- 312億200万
個別
- 2022年3月31日
- 173億6900万
- 2023年3月31日 -39.52%
- 105億400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)分割した事業部門の資産負債の状況(2022年3月31日現在)2023/06/30 13:58
(8)吸収分割承継会社の概要(2022年3月31日現在)資産(百万円) 負債(百万円) 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 16,986 流動負債 7,645 固定資産 14,445 固定負債 744
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」(以下「ASC第842号」という)を当連結会計年度の期首より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/30 13:58
当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度の期首において、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が65百万円、流動負債の「リース債務」が12百万円、固定負債の「リース債務」が53百万円増加しております。なお、当連結会計年度において、連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資その他の資産については棚卸資産の未実現利益等に係る繰延税金資産の増加を主要因として、前連結会計年度末に比べ587百万円増加いたしました。2023/06/30 13:58
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は31,202百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,000百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が増加したこと、及び顧客からの前受金により契約負債が増加したこと等によるものであります。