建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 31億5115万
- 2024年3月31日 -5.72%
- 29億7107万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 14:19
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2024/06/26 14:19
建物 光都工場 精密貼合及び高機能複合材部門 26,285千円
機械及び装置 光都工場 精密貼合及び高機能複合材部門 41,500 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/26 14:19
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長野県茅野市 遊休資産 建物及び土地
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,526千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物0千円、土地12,526千円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 14:19
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) その他有価証券評価差額金 △36,069 △60,818 建物評価差額 △77,748 △71,358 土地評価差額 - △122,976
前連結会計年度(令和5年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は9,385百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,340百万円の増加となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産の減少189百万円があったものの、現金及び預金の増加1,501百万円があったことによるものであります。2024/06/26 14:19
固定資産は9,051百万円となり、前連結会計年度末に比べ262百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物の減少180百万円があったものの、土地の増加446百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は18,436百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,602百万円の増加となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/26 14:19
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。