固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 969億1700万
- 2025年6月30日 -7.32%
- 898億2700万
個別
- 2024年6月30日
- 785億1100万
- 2025年6月30日 -3.73%
- 755億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ②セグメント資産は、セグメント間取引消去565百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産27,969百万円であります。2025/09/24 15:00
③有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に福利厚生施設の建設に伴う支払等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、セグメント間取引消去259百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産30,148百万円であります。
③有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に福利厚生施設の建設に伴う支払等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/09/24 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/09/24 15:00
一部の在外連結子会社では、国際財務報告基準第16号「リース」及び米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しており、不動産等の賃借料を使用権資産として計上しております。なお、当該使用権資産は、連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に含めております。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- (減損・評価損に係るリスクについて)2025/09/24 15:00
当社は、中長期の成長戦略に基づき、各事業における効率的な経営資源の活用、投資回収の最大化に努めています。しかしながら、当初見込まれた成長を実現できなかった場合、固定資産や投資などの資産の減損により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(企業買収に関するリスクについて) - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」に含めて表示しております。2025/09/24 15:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/09/24 15:00
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/24 15:00
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/24 15:00
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。子会社(場所) 用途 種類 減損損失(百万円) 朝日サージカルロボティクス㈱(千葉県柏市) 事業用資産 のれんその他の無形固定資産等 1,992 Pathways Medical Corporation(米国 カリフォルニア州) 事業用資産 のれんその他の無形固定資産等 3,636 Rev.1 Engineering, Inc.(米国 カリフォルニア州) 事業用資産 のれんその他の無形固定資産等 1,623 ASAHI Medical Technologies, Inc.(米国 カリフォルニア州) 事業用資産 のれん等 1,991
上記の連結子会社において、経営環境及び今後の事業計画を勘案した結果、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、のれん及びその他の無形固定資産等の減損損失を計上しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 15:00
(注)評価性引当額が937百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を208百万円、連結子会社4社の減損損失に係る評価性引当額を381百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 退職給付に係る負債 646百万円 664百万円 固定資産減損損失 ― 1,075百万円 投資有価証券評価損 650百万円 859百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/24 15:00
投資活動により使用した資金は、134億34百万円(前年同期比77億87百万円減)となりました。これは主に、有価証券の償還による収入が30億円、投資有価証券の売却による収入が80億41百万円あったものの、投資有価証券の取得による支出が143億25百万円、有形固定資産の取得による支出が80億96百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2025/09/24 15:00
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 期首残高 15百万円 17百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 179百万円 時の経過による調整額 0百万円 1百万円 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/24 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/24 15:00
(のれん及びその他の無形固定資産の減損)
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2025/09/24 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)