6266 タツモ

6266
2026/03/27
時価
334億円
PER 予
13.06倍
2009年以降
赤字-27.96倍
(2009-2025年)
PBR
1.23倍
2009年以降
0.18-4.73倍
(2009-2025年)
配当 予
1.51%
ROE 予
9.42%
ROA 予
5.33%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,216千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2016/03/30 14:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,610,325千円には、各報告セグメントに属していない全社資産、現金及び預金等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社資産等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,216千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/03/30 14:40
#3 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、売上・利益・資金を安定的に確保できる体制にするため、平成26年9月に策定しました再建計画に基づき、各対応策を実施してきた結果、当連結会計年度は営業利益・経常利益を計上し、当期純利益も確保することができました。
しかしながら、中国をはじめとする新興国においては成長の鈍化が見られ、先行きの不透明感は強まっております。今後も事業の変革等の抜本的な構造改革を実行し収益性の改善を図ることが必要であると考えております。
2016/03/30 14:40
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(6)経営者の問題認識と今後の方針について
当社グループは、前連結会計年度まで4期連続で営業損失を計上しておりましたが、平成26年9月に公表しました再建計画に基づいた各対応策を実施し、事業の黒字化を達成することができました。
安定的に売上・利益・資金を確保できる体制にするため、平成26年9月に公表しました再建計画に基づき各対応策を実施しております。
2016/03/30 14:40

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