退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 1億6038万
- 2019年12月31日 +15.73%
- 1億8561万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 13:52
(注)1.評価性引当額が117,904千円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金の減少に伴う評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未払退職給付費用 1,844 1,868 退職給付に係る負債 54,020 61,407 資産除去債務 18,852 26,522
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
なお、当社は確定拠出年金制度を採用しております。2020/03/26 13:52 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1)簡便法を適用した制度の退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表2020/03/26 13:52
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 163,128千円 160,386千円 退職給付費用 25,418 31,077 制度への拠出額 △5,424 △5,388 退職給付に係る負債の期末残高 160,386 185,615
(3)退職給付費用前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 160,386 185,615 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 160,386 185,615 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/03/26 13:52
国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
なお、当社は確定拠出年金制度を採用しております。