6266 タツモ

6266
2026/07/21
時価
690億円
PER 予
26.92倍
2009年以降
赤字-27.96倍
(2009-2025年)
PBR
2.56倍
2009年以降
0.18-4.73倍
(2009-2025年)
配当 予
0.73%
ROE 予
9.52%
ROA 予
5.43%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,611,9178,432,63611,879,85518,223,054
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)417,429407,655418,430921,896
2020/03/26 13:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「表面処理用機器事業」は、プリント基板製造装置(メッキ処理装置、回路形成装置など)の製造、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/03/26 13:52
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
売上高の調整額△303,499千円のうち、78,759千円は金型・樹脂成形事業からプロセス機器事業への内部売上、197,589千円はプロセス機器事業から表面処理用機器事業への内部売上、27,150千円は表面処理用機器事業からプロセス機器事業への内部売上であります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
セグメント資産の調整額2,705,870千円には、各報告セグメントに属していない全社資産、現金及び預金等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社資産等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額944,627千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/26 13:52
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ニコン2,172,495プロセス機器事業
2020/03/26 13:52
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/26 13:52
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2020/03/26 13:52
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、中長期的な成長と人材確保を目的として、2019年12月に連結子会社であるアプリシアテクノロジー株式会社のある岡山市に本社を移転し、2020年1月にアプリシアテクノロジー株式会社を吸収合併いたしました。この本社移転と子会社の吸収合併により、人材・設備の効率化、顧客サービス品質を高めて更なる成長につなげて行きたいと考えております。
将来にわたる成長を実現させるための施策として、独自性のある装置(性能、コスト、サービス)を着実に作り上げることに全力を傾け、顧客ニーズに対応し売上高を伸ばしてまいります。さらに、事業を見据えた研究開発に焦点を絞り、その効率を高め将来の収益確保を実践してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2020/03/26 13:52
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか当社グループは、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は182億23百万円(前年同期比4.3%減)の減収となりました。営業利益9億51百万円(前年同期比40.8%減)、経常利益9億11百万円(前年同期比42.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億26百万円(前年同期比50.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/03/26 13:52
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
営業取引による取引高
売上高124,832千円453,097千円
仕入高2,047,1351,670,666
2020/03/26 13:52

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