営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 1億3691万
- 2018年4月30日
- -2億5603万
個別
- 2017年4月30日
- 1億7404万
- 2018年4月30日
- -1929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/30 17:00
2.セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間債権債務消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/30 17:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(平成29年5月1日~平成30年4月30日)における世界経済は、中東・北朝鮮情勢等の警戒感に伴う地政学的リスク、中国をはじめとしたアジア新興国の経済動向など、わが国経済に大きく影響を与える不確実性があるものの総じて堅調に推移いたしました。一方、わが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果、世界経済の緩やかな回復を背景として輸出や設備投資が増加し、下期後半において円高・ドル安の影響を受けたものの企業収益は大きく改善し雇用・所得環境の改善等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2018/07/30 17:00
このような経営環境の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,920百万円(前年同期比11.1%減)、営業損失は256百万円(前年同期は営業利益136百万円)、経常損失は275百万円(前年同期は経常利益134百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は連結子会社に係るのれんの減損処理を特別損失に計上したことなどにより463百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益106百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2018/07/30 17:00
(注)潜在株式の比率は、本新株予約権付社債に係る新株予約権がすべて行使された場合に、新たに発行される株式数を直近の発行済株式総数で除した数値であります。(9) 当該会社の最近3年間の経営成績及び財政状態 売上高 25,701千円 45,766千円 30,780千円 営業損失(△) △5,355千円 △84,408千円 △152,442千円 経常損失(△) △4,730千円 △70,595千円 △153,349千円
「第11回ストック・オプションとしての新株予約権の発行」