純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2068億3200万
- 2013年3月31日 +11.03%
- 2296億3600万
- 2014年3月31日 +19.69%
- 2748億4300万
個別
- 2012年3月31日
- 1524億1900万
- 2013年3月31日 +7.79%
- 1642億9000万
- 2014年3月31日 +19.95%
- 1970億7400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/21 13:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2018/06/21 13:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債である長短借入金が87億56百万円ありますが、現金及び預金が605億58百万円あり、現金及び預金から長短借入金を差し引いたネットでの現金及び預金は518億1百万円となり、前年同期末の414億31百万円に比べ103億69百万円の増加となりました。2018/06/21 13:04
④ 純資産
純資産は、前年同期末の2,296億36百万円から452億6百万円(19.7%)増加し、2,748億43百万円となりました。当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことと、その他有価証券評価差額金の増加、為替換算調整勘定の変動により増加となりました。為替換算調整勘定は前年同期末に比べ100億96百万円マイナス幅が縮小しました。利益剰余金は、当期純利益228億98百万円、改正退職給付会計基準の早期適用による影響額70億62百万円、配当金の支払い24億20百万円などにより、前年同期末に比べ278億64百万円(19.8%)増加し、1,683億38百万円となりました。その他有価証券評価差額金は、保有有価証券の時価の上昇により、前年同期末に比べ107億30百万円(30.8%)増加し、455億40百万円となりました。また、土地再評価差額金は、前年同期末に比べ44百万円(0.3%)減少し、171億39百万円となりました。少数株主持分は、前年同期末に比べ3億96百万円(14.4%)増加し、31億61百万円となりました。自己資本比率は前年同期末の58.1%から61.9%へ3.8ポイント上昇しました。なお、自己資本利益率(ROE)は、前年同期の1.9%から9.2%へ7.3ポイント上昇しました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2018/06/21 13:04 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 13:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,171.67円 1,403.12円 1株当たり当期純利益 21.29円 118.26円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎