当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 41億2200万
- 2014年3月31日 +455.51%
- 228億9800万
個別
- 2013年3月31日
- 58億300万
- 2014年3月31日 +204.72%
- 176億8300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 具体的には、基準年棒を「連結業績」及び「個人別成果」によりプラスマイナスそれぞれ20%の範囲で増減させております。2018/06/21 13:04
2) 賞与につきましては、予め株主総会で決議された報酬枠とは別に、社外取締役を除く取締役を対象に、基準年棒をベースに連結当期純利益の水準に応じて算定し、定時株主総会の承認を得て支給しております。取締役への個別支給額については、取締役会の決議により決定しております。
3) 社外取締役の報酬は業績連動ではありませんが、取締役報酬額とのバランスや当社の事業規模等を考慮して決定しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2018/06/21 13:04
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」 - #3 業績等の概要
- 販売の状況につきましては、為替による増収影響により、売上高は4,103億4百万円(前年同期比11.8%増加)となりました。2018/06/21 13:04
損益の状況につきましては、営業利益259億94百万円(前年同期比182.1%増加)、経常利益は261億46百万円(前年同期比204.7%増加)、当期純利益は228億98百万円(前年同期比455.5%増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。なお、当連結会計年度より、組織変更に伴い、従来の「AV・IT」事業を「音響機器」事業に名称変更しております。また、セグメント区分を見直し、業務用音響機器を「楽器」事業から「音響機器」事業に変更しております。前年同期比の金額、増減率については、変更後の区分方法により計算し記載しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2018/06/21 13:04
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少数株主利益は、前年同期の2億17百万円から12百万円(5.6%)増加し2億29百万円となりました。2018/06/21 13:04
⑩ 当期純利益
以上の結果、当連結会計年度の当期純利益は、前年同期の41億22百万円から187億76百万円(455.5%)増加し、228億98百万円となりました。1株当たり当期純利益は、前年同期の21円29銭から118円26銭となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 13:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,171.67円 1,403.12円 1株当たり当期純利益 21.29円 118.26円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎