任天堂(7974)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1兆2339億
- 2014年9月30日 -8.42%
- 1兆1300億
- 2015年9月30日 +5.28%
- 1兆1897億
- 2016年9月30日 -2.17%
- 1兆1639億
- 2017年9月30日 +9.66%
- 1兆2763億
- 2018年9月30日 +6.21%
- 1兆3556億
- 2019年9月30日 +2.29%
- 1兆3866億
- 2020年9月30日 +20.43%
- 1兆6698億
- 2021年9月30日 +7.08%
- 1兆7880億
- 2022年9月30日 +21.8%
- 2兆1779億
- 2023年9月30日 +13.35%
- 2兆4686億
- 2024年9月30日 +2.86%
- 2兆5393億
- 2025年9月30日 +10.99%
- 2兆8183億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの状況により、売上高は7,962億円(前年同期比21.2%増)となり、このうち、海外売上高は6,236億円(前年同期比25.1%増、海外売上高比率78.3%)となりました。営業利益は2,799億円(前年同期比27.0%増)、為替差益が577億円発生したことなどにより、経常利益は3,800億円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,712億円(前年同期比17.7%増)となりました。2023/11/10 11:38
また、総資産は主に現金及び預金や棚卸資産が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ3,161億円増加し、3兆1,704億円となりました。負債は主に未払法人税等などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1,139億円増加し、7,018億円となりました。純資産は主に利益剰余金や為替換算調整勘定などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,021億円増加し、2兆4,686億円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況