任天堂(7974)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1兆2744億
- 2014年12月31日 -5.66%
- 1兆2022億
- 2015年12月31日 +0.39%
- 1兆2069億
- 2016年12月31日 +4.93%
- 1兆2665億
- 2017年12月31日 +6.55%
- 1兆3494億
- 2018年12月31日 +5.55%
- 1兆4243億
- 2019年12月31日 +5.2%
- 1兆4985億
- 2020年12月31日 +15.86%
- 1兆7362億
- 2021年12月31日 +10.85%
- 1兆9247億
- 2022年12月31日 +12.9%
- 2兆1730億
- 2023年12月31日 +14.11%
- 2兆4795億
- 2024年12月31日 +8.59%
- 2兆6926億
- 2025年12月31日 +10.54%
- 2兆9763億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの状況により、売上高は1兆3,947億円(前年同期比7.7%増)となり、このうち、海外売上高は1兆975億円(前年同期比11.0%増、海外売上高比率78.7%)となりました。営業利益は4,644億円(前年同期比13.1%増)、経常利益は5,673億円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,080億円(前年同期比17.9%増)となりました。2024/02/09 10:39
また、総資産は主に棚卸資産が減少したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,194億円増加し、3兆737億円となりました。負債は主に流動負債のその他などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ63億円増加し、5,941億円となりました。純資産は主に利益剰余金や為替換算調整勘定などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,131億円増加し、2兆4,795億円となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題