- 7974
- 2026/09/25
- 時価
- 10兆4268億円
- PER 予
- 30.12倍
- 2010年以降
- 赤字-253.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.93-5.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.7%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 551億9000万
- 2017年3月31日 -65.39%
- 191億100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/06/30 9:12
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有価証券及び投資有価証券売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行いました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△5,794百万円は、「有価証券及び投資有価証券売却損益」△439百万円、「その他」△5,355百万円として組み替えました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、製造のための材料及び部品の購入費、広告宣伝費や研究開発費のほか、配当金や法人税等の支払いです。このほか、会社の成長に必要な設備投資等を含め、全てを自己資金でまかなうことを原則としています。2017/06/30 9:12
新製品の発売時期や年末商戦時期には、一時的な売上債権、仕入債務、たな卸資産等の増加があり、営業活動によるキャッシュ・フローの増減に影響を及ぼす可能性があります。
また、将来の経営環境への対応や業容拡大等のために必要な資金を内部留保しており、3か月を超える定期預金の預入・払戻の時期や、有価証券の取得・売却の時期等により投資活動によるキャッシュ・フローが増減します。