- 7981
- 2026/09/10
- 時価
- 1942億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2010年以降
- 6.81-54.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.47-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 972億9800万
- 2015年3月31日 +6.37%
- 1035億
個別
- 2014年3月31日
- 913億2400万
- 2015年3月31日 +10.64%
- 1010億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/26 13:46
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置 10~12年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 13:46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 13:46前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 14百万円 23百万円 機械装置 101 58 その他 196 227 計 311 310 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 13:46
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,159 △1,044 その他有価証券評価差額金 △2,342 △3,095
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:46
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,278 △1,153 その他有価証券評価差額金 △2,370 △3,123
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,551百万円 1,795百万円 固定資産-繰延税金資産 2,653 1,875 固定負債-繰延税金負債 △70 △67 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/26 13:46
当社は、ショールームに展示している当社商品について、従来は「商品及び製品」に計上しておりましたが、展示方法が従来の商品陳列を主体とした陳列展示から、実際のキッチンや浴室などをよりイメージできるように複数の商品を組み合わせてキッチン等を再現した空間展示が多用されるようになったため、当事業年度より広告宣伝用償却資産として、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」に計上することといたしました。
これに伴い、前事業年度の貸借対照表において、「商品及び製品」から「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」に1,436百万円組み替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/06/26 13:46
当社は、ショールームに展示している当社商品について、従来は「商品及び製品」に計上しておりましたが、展示方法が従来の商品陳列を主体とした陳列展示から、実際のキッチンや浴室などをよりイメージできるように複数の商品を組み合わせてキッチン等を再現した空間展示が多用されるようになったため、当連結会計年度より広告宣伝用償却資産として「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「減価償却累計額」、「工具、器具及び備品(純額)」に計上することといたしました。
これに伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商品及び製品」から「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「減価償却累計額」、「工具、器具及び備品(純額)」にそれぞれ2,669百万円、△1,233百万円、1,436百万円組み替えております。 - #9 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定への振替高の内容は、次のとおりであります。2015/06/26 13:46
(原価計算の方法)項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 固定資産への振替 375 529 販売費及び一般管理費への振替 14 16
当社の原価計算は、標準原価計算に基づく組別総合原価計算を実施しており、原価差額は期末において調整しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/06/26 13:46
定額法によっております。