- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 事業セグメントに資産を配分していないため、記載を省略しております。
2019/06/27 13:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 事業セグメントに資産を配分していないため、記載を省略しております。2019/06/27 13:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 13:15- #4 役員の報酬等
取締役の報酬については、客観性、透明性を確保するため、半数を社外取締役で構成する任意の指名・報酬委員会が、株主総会で決議された報酬総額の範囲内で審議を行い、取締役会が決定することとしております。なお、報酬体系及び報酬額については、計3回の委員会開催による審議を経て、取締役会に答申しております。
業績連動報酬の報酬総額に占める割合としては、業績目標達成時に報酬総額の概ね30%となるよう設定しております。また、業績連動報酬に係る指標は、連結売上高、連結営業利益及び連結売上高営業利益率であり、当該指標を選択した理由は、経営陣としての成果及び責任を明確にし、客観性、透明性を高める為であります。
業績連動報酬の算定にあたっては、上記指標のほか、個々の役員の経営課題への取組み状況に係る定性評価を加味して決定しております。当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結売上高が1,940億円、連結営業利益が130億円、連結売上高営業利益率が6.7%であり、実績は連結売上高が1,932億8千2百万円、連結営業利益が118億1百万円、連結売上高営業利益率が6.1%であります。
2019/06/27 13:15- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、安定的な企業成長を目指し、収益性を重視した経営を行っております。その中でも、売上高営業利益率を重要な経営指標の一つと考え、2020年度を最終年度とする「中期経営計画2020」において「売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)」を目標とし、売上の拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。
(3)中長期的な経営戦略と対処すべき課題
2019/06/27 13:15- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ48億7千8百万円増加し、1,932億8千2百万円(前連結会計年度比2.6%増)となりました。
営業利益は、前連結会計年度と比べ5億3千9百万円減少し、118億1百万円(同4.4%減)となりました。
経常利益は、前連結会計年度と比べ5億7百万円減少し、122億3千6百万円(同4.0%減)となりました。
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