四半期報告書-第145期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、平成30年9月28日開催の取締役会において、DIC化工株式会社の会社分割により設立される新設会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、平成31年1月7日に当該株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 タカラ化工株式会社
事業の内容 プラスチック成型品、強化プラスチック成型品、プラスチック複合材料の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社の主力製品であるシステムキッチン・システムバスなどの住宅設備機器にとって、プラスチック成型品(キッチン天板・浴槽など)は重要な地位を占めております。今回の株式取得により、新設会社が保有する技術並びに生産拠点を活用し、素材からの一貫生産体制を構築することで、市場競争力を強化し、更なる成長とより強固な経営基盤の確立を目指すものです。
(3)企業結合日
平成31年1月7日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
タカラ化工株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(注) 上記の金額は取得時点の概算額であり、今後の価額調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、平成30年9月28日開催の取締役会において、DIC化工株式会社の会社分割により設立される新設会社の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、平成31年1月7日に当該株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 タカラ化工株式会社
事業の内容 プラスチック成型品、強化プラスチック成型品、プラスチック複合材料の製造販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社の主力製品であるシステムキッチン・システムバスなどの住宅設備機器にとって、プラスチック成型品(キッチン天板・浴槽など)は重要な地位を占めております。今回の株式取得により、新設会社が保有する技術並びに生産拠点を活用し、素材からの一貫生産体制を構築することで、市場競争力を強化し、更なる成長とより強固な経営基盤の確立を目指すものです。
(3)企業結合日
平成31年1月7日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
タカラ化工株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 810百万円(概算額) |
| 取得原価 | 810百万円(概算額) |
(注) 上記の金額は取得時点の概算額であり、今後の価額調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。