四半期報告書-第141期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(重要な後発事象)
共通支配下の取引等
当社は平成26年7月1日を期して、当社の100%出資の連結子会社である高木工業株式会社を吸収合併いたしました。
1 取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 高木工業株式会社
事業の内容 人造大理石浴槽、天板の製造
(2)企業結合日
平成26年7月1日
(3)企業結合の法的方式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、高木工業株式会社は解散いたしました。
(4)結合後企業の名称
タカラスタンダード株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
高木工業株式会社は、システムキッチンの天板やシステムバスの浴槽など人造大理石の製造を中心とした主力生産工場として当社グループの中で重要な地位を占めてまいりました。当社への事業統合により設備投資・研究開発投資の効率的配分や業務の効率化など統合メリットを追求し、より強固な経営基盤の確立を目指すものであります。
2 実施した会計処理の概要
当該合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
当社は平成26年7月1日を期して、当社の100%出資の連結子会社である高木工業株式会社を吸収合併いたしました。
1 取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 高木工業株式会社
事業の内容 人造大理石浴槽、天板の製造
(2)企業結合日
平成26年7月1日
(3)企業結合の法的方式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、高木工業株式会社は解散いたしました。
(4)結合後企業の名称
タカラスタンダード株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
高木工業株式会社は、システムキッチンの天板やシステムバスの浴槽など人造大理石の製造を中心とした主力生産工場として当社グループの中で重要な地位を占めてまいりました。当社への事業統合により設備投資・研究開発投資の効率的配分や業務の効率化など統合メリットを追求し、より強固な経営基盤の確立を目指すものであります。
2 実施した会計処理の概要
当該合併は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。