ミロク(7983)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- -7740万
- 2011年4月30日 -88.5%
- -1億4591万
- 2012年4月30日
- 4億720万
- 2013年4月30日 -13.82%
- 3億5091万
- 2014年4月30日 +20.01%
- 4億2111万
- 2015年4月30日 -13.9%
- 3億6257万
- 2016年4月30日 +11.14%
- 4億297万
- 2017年4月30日 +64.92%
- 6億6460万
- 2018年4月30日 -8.49%
- 6億814万
- 2019年4月30日 +14.74%
- 6億9777万
- 2020年4月30日 -33.62%
- 4億6318万
- 2021年4月30日 -45.1%
- 2億5430万
- 2022年4月30日 +90.4%
- 4億8418万
- 2023年4月30日 +8.08%
- 5億2330万
- 2024年4月30日 -98.87%
- 589万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 1億1356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△130,964千円には、セグメント間取引消去3,307千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△134,272千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。2024/06/13 11:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△114,028千円には、セグメント間取引消去5,612千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△119,640千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/13 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/06/13 11:42
当第2四半期連結累計期間の売上高は5,411,976千円(前年同期比9.2%減)、営業利益は5,897千円(同比98.9%減)、経常利益は99,412千円(同比84.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,745千円(同比94.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当社グループは、従来、「猟銃事業」、「工作機械事業」以外のセグメントについては、重要性が乏しいため「その他事業」として記載しておりましたが、当第2四半期連結会計期間から、「その他事業」に含まれていた「IT/IoT/AI事業」につきまして量的な重要性が増したため、これまでの「その他事業」から、「IT/IoT/AI事業」と「その他事業」に区分し、セグメント情報を記載することとしました。