営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 6億9777万
- 2020年4月30日 -33.62%
- 4億6318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/06/12 10:56
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日)(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,291千円には、セグメント間取引消去2,301千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△125,592千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/06/12 10:56
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益の調整額△126,043千円には、セグメント間取引消去△6,010千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△120,033千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 猟銃事業2020/06/12 10:56
主力製品である上下二連銃につきましては、販売数量は前年同期を若干下回りましたが、高価格製品の割合が高く、売上高は前年同期を上回りました。同じく主力製品であるボルトアクションライフルにつきましては、販売数量・売上高ともに前年同期を上回りました。そのため、猟銃事業全体としての売上高は前年同期を上回りましたが、利益につきましては、生産能力増強及び新製品開発のための費用等が引き続き増えていることにより前年同期を下回りました。その結果、売上高は4,034,419千円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益(営業利益)は374,694千円(前年同期比12.5%減)となりました。
b 工作機械事業