7983 ミロク

7983
2026/04/30
時価
33億円
PER 予
5.4倍
2010年以降
赤字-36.63倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.24-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
0.89%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.75%
資料
Link
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ミロク(7983)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年10月31日
7億530万
2009年10月31日 -95.63%
3081万
2010年10月31日
-1億7944万
2011年10月31日
-5335万
2012年10月31日
6億3809万
2013年10月31日 -3.86%
6億1344万
2014年10月31日 +13.3%
6億9501万
2015年10月31日 +15.29%
8億131万
2016年10月31日 +9.43%
8億7690万
2017年10月31日 +26.44%
11億880万
2018年10月31日 -13.93%
9億5436万
2019年10月31日 +20.41%
11億4914万
2020年10月31日 -51.08%
5億6211万
2021年10月31日 -27.58%
4億706万
2022年10月31日 +62.12%
6億5994万
2023年10月31日 -16.08%
5億5382万
2024年10月31日
-5億1912万
2025年10月31日
-2459万

個別

2008年10月31日
2億4559万
2009年10月31日 +4.52%
2億5670万
2010年10月31日 -61.33%
9926万
2011年10月31日 +26.36%
1億2543万
2012年10月31日 -0.84%
1億2438万
2013年10月31日 +102.66%
2億5208万
2014年10月31日 +4.97%
2億6460万
2015年10月31日 +37.91%
3億6491万
2016年10月31日 -12.65%
3億1875万
2017年10月31日 +12.2%
3億5762万
2018年10月31日 +11.12%
3億9738万
2019年10月31日 -4.18%
3億8075万
2020年10月31日 +33.42%
5億801万
2021年10月31日 -46.32%
2億7271万
2022年10月31日 -35.84%
1億7497万
2023年10月31日 +50.33%
2億6303万
2024年10月31日 -13.34%
2億2795万
2025年10月31日 -93.45%
1493万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/01/27 13:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,724千円には、セグメント間取引消去△5,496千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△251,227千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,732,372千円には、セグメント間取引消去△4,730千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,737,102千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,786千円は、未実現利益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/01/27 13:42
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
その他事業につきましては、主体である自動車関連事業は「クルマの電動化」等によって大変革の時代を迎えており、トヨタ自動車株式会社をはじめとしたカーメーカーの動向や事業パートナーである株式会社東海理化の方針を注視しながら、経営基盤の強化と新技術・新工法開発に取組むとともに、竹繊維複合材「BAMBOO+®」の安定生産に努めてまいります。
以上の結果、次期の通期連結業績につきましては、売上高12,200百万円(前期比2.5%減)、営業損失100百万円(前期は24百万円の損失)、経常利益60百万円(前期比71.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益610百万円(前期は2,525百万円の損失)を見込んでおります。なお、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加していますが、これは日章工場に関わる補助金を想定しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/01/27 13:42
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(猟銃事業)
当社製品の最重要顧客であるブローニンググループからの受注は、引き続き堅調に推移しました。主要製品である上下二連銃及びボルトアクションライフルの新製品の生産も安定し、売上高は前期比で増加しました。利益につきましては、原材料価格の高騰等の影響は継続しておりますが、売上高の回復に加えて、前期末の固定資産の減損損失による減価償却費の剥落等により、前期比で増加しました。その結果、売上高は10,680,423千円(前期比16.1%増)、セグメント利益(営業利益)は117,643千円(前期は444,081千円の損失)となりました。
(工作機械事業)
2026/01/27 13:42

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