ミロク(7983)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 3億807万
- 2015年7月31日 +23.66%
- 3億8096万
- 2016年7月31日 -20.75%
- 3億190万
- 2017年7月31日 +79.84%
- 5億4293万
- 2018年7月31日 -9.37%
- 4億9208万
- 2019年7月31日 +23.73%
- 6億884万
- 2020年7月31日 -48.2%
- 3億1535万
- 2021年7月31日 -4.96%
- 2億9970万
- 2022年7月31日 -10.94%
- 2億6693万
- 2023年7月31日 -23.82%
- 2億334万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国市場は、金融引き締めの長期化によって今後景気が減速していくという予測のなか、個人消費は依然手堅く、当社製品のOEM供給先であるブローニンググループからの受注は堅調に推移しております。特に主力製品である上下二連銃の付加価値の高い製品が好調であったことや、すべてのモデルでフル生産の状況が続いたこともあり、売上高は7,235,557千円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益(営業利益)は625,719千円(同比6.3%増)となりました。2023/09/12 11:23
b 工作機械事業
機械部門の販売は、前年同期並みで推移しました。ツール部門及び加工部門は、販売先工場の稼働の停滞等により、売上高は前年同期に比べ減少しました。また、材料費やエネルギー価格の高騰等により、利益も前年同期に比べ減少しました。その結果、売上高は1,541,622千円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益(営業利益)は203,340千円(同比23.8%減)となりました。売上高につきましては、セグメント間の内部売上高51,446千円を含んでおります。