- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/01/28 9:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(追加情報)」に記載しております。
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産につきましては、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2021/01/28 9:01- #3 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大により、経済や企業活動に影響が生じており、今後の収束時期等を合理的に予測することは、極めて困難な状況であります。
当社では、一部受注減等の影響が少なくとも2022年10月期までの一定期間にわたり続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、想定を上回り深刻化、長期化した場合には、翌事業年度以降における当社の経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2021/01/28 9:01- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大により、経済や企業活動に影響が生じており、今後の収束時期等を合理的に予測することは、極めて困難な状況であります。
当社グループでは、一部受注減等の影響が少なくとも2022年10月期までの一定期間にわたり続くとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを会計処理に反映しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、想定を上回り深刻化、長期化した場合には、翌連結会計年度以降における当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
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