- 7983
- 2026/08/28
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 1.27倍
- 2010年以降
- 赤字-36.63倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 12.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 7億5690万
- 2021年10月31日 -21.96%
- 5億9069万
個別
- 2020年10月31日
- 5億7278万
- 2021年10月31日 -42.18%
- 3億3117万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・賞与に関する方針2022/01/28 9:03
賞与は、現金報酬とし、事業年度の業績連動として、本業を含めた事業全体からの利益である連結経常利益に応じた基準テーブルに基づき算出し、従業員の賞与、次期の見通し等を総合的に勘案し決定するものとする。
・退職慰労金に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 自動車関連事業につきましては、自動車業界の自動運転やカーボンニュートラルに向けた電動化への対応という大きな環境変化におかれています。木製ステアリングハンドルを中心とした当事業においては、純木製ステアリングハンドルと部分ウッドステアリングハンドルを確実に利益に結びつけてまいります。2022/01/28 9:03
以上の結果、次期の通期連結業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響も考慮し、売上高11,230百万円(前期比17.7%減)、営業利益680百万円(前期比67.0%増)、経常利益820百万円(前期比38.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益550百万円(前期比81.3%増)を見込んでおります。
なお、売上高及び利益については、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用した後の金額となっており、一部売上高及び利益について総額表示から純額表示になることの影響等を踏まえた数値となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは会社に関わるすべての人々に比類のない喜びと感動を与えるため、高品質な製品とサービスを世界へ提供することをミッションに、グループ一丸となって業績向上に努めてまいりました。2022/01/28 9:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,653,248千円(前期比0.1%増)、営業利益は407,066千円(前期比27.6%減)、経常利益は590,695千円(前期比22.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は303,430千円(前期比31.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。