建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 25億7096万
- 2018年3月31日 -11.47%
- 22億7602万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数はつぎのとおりであります。2018/06/29 16:45
(2)無形固定資産建物及び構築物 5~49年 機械装置及び運搬具 2~7年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
(注)当連結会計年度における金額は、関係会社に対する固定資産売却益であります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 309千円 412,508千円 機械装置及び運搬具 1,063千円 13千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 97千円 -千円 機械装置及び運搬具 4千円 49千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 910,727千円 682,809千円 土地 3,211,028千円 4,014,917千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
(ロ)無形固定資産建物及び構築物 3~49年 機械装置及び運搬具 2~15年 工具、器具及び備品 1~20年
定額法を採用しております。