構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 404万
- 2018年3月31日 -2.25%
- 395万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2018/06/29 16:45
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数はつぎのとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
(注)当連結会計年度における金額は、関係会社に対する固定資産売却益であります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 309千円 412,508千円 機械装置及び運搬具 1,063千円 13千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 97千円 -千円 機械装置及び運搬具 4千円 49千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/29 16:45
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 910,727千円 682,809千円 土地 3,211,028千円 4,014,917千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」欄のうち、建物20,061千円、構築物385千円、機械及び装置227,091千円、工具、器具及び備品432,144千円、リース資産31,560千円はマミヤ・オーピー・ネクオス㈱を吸収合併したことに伴い増加した額であります。2018/06/29 16:45
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産除く)2018/06/29 16:45
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
また在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。