仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2億9898万
- 2020年3月31日 +32.11%
- 3億9498万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5362万
- 2020年3月31日 +21.28%
- 1億8632万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2020/07/03 17:00
製品、原材料及び仕掛品については、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
販売用不動産については、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)たな卸資産
製品、原材料及び仕掛品については、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
販売用不動産については、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/07/03 17:00