- 7991
- 2026/10/13
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-54.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.36-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億1352万
- 2021年3月31日
- -8億4036万
個別
- 2020年3月31日
- 2億7901万
- 2021年3月31日
- -10億1178万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、不動産事業子会社であるエフ・アイ興産が所有する不動産を有効かつ効率的に活用し、着実に賃貸収入を確保しております。また、当社が所有する販売用不動産の販売に向けた取り組み、転売を目的とする不動産の仕入れや販売等に向けた各種取り組みのほか、不動産仲介など収益拡大に向けた様々な諸施策に貪欲に取り組んでまいりました。2021/06/30 16:28
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は遊技機関連製品の販売が大幅に減少したことから96億17百万円(前期比32.7%減)、損益につきましては、売上の減少などにより営業損失8億66百万円(前期は4億39百万円の営業利益)、経常損失は8億40百万円(前期は3億13百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は14億94百万円(前期は6億71百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 連結子会社は、各会計年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。また、各会計年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。2021/06/30 16:28
なお、当社は、当連結会計年度において経常損失を計上したことにより、上記のコミットメントライン契約における財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関からは期限の利益喪失の権利行使を行わないことについて承諾を得ております。