アシックス(7936)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オセアニア地域の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 25億6400万
- 2014年3月31日 +25.98%
- 32億3000万
- 2014年12月31日 +0.46%
- 32億4500万
- 2015年12月31日 +10.08%
- 35億7200万
- 2018年9月30日 -51.54%
- 17億3100万
- 2018年12月31日 +55.86%
- 26億9800万
- 2019年3月31日 -76.72%
- 6億2800万
- 2019年6月30日 +65.13%
- 10億3700万
- 2019年9月30日 +35.78%
- 14億800万
- 2019年12月31日 +38.07%
- 19億4400万
- 2020年3月31日 -72.12%
- 5億4200万
- 2020年6月30日 +100.55%
- 10億8700万
- 2020年9月30日 +76.72%
- 19億2100万
- 2020年12月31日 +40.92%
- 27億700万
- 2021年3月31日 -47.69%
- 14億1600万
- 2021年6月30日 +43.71%
- 20億3500万
- 2021年9月30日 +43.73%
- 29億2500万
- 2021年12月31日 +14.43%
- 33億4700万
- 2022年3月31日 -56.77%
- 14億4700万
- 2022年6月30日 +103.46%
- 29億4400万
- 2022年9月30日 +42.6%
- 41億9800万
- 2022年12月31日 +24.13%
- 52億1100万
- 2023年3月31日 -60.07%
- 20億8100万
- 2023年6月30日 +50.84%
- 31億3900万
- 2023年9月30日 +57.88%
- 49億5600万
- 2023年12月31日 +25.93%
- 62億4100万
- 2024年3月31日 -59.69%
- 25億1600万
- 2024年6月30日 +47.89%
- 37億2100万
- 2024年12月31日 +105.16%
- 76億3400万
- 2025年6月30日 -56.05%
- 33億5500万
- 2025年12月31日 +136.27%
- 79億2700万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/04 9:01
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年12月31日現在 中華圏地域 1,402 [118] オセアニア地域 388 [429] 東南・南アジア地域 614 [73]
(2)提出会社の状況 - #2 沿革
- 2026/03/04 9:01
2013年1月 グローバル市場の動向を見据えた経営管理と競争力の源泉である商品開発力の強化のため、世界本社機能と日本事業を分離、日本事業については、アシックスジャパン株式会社及びアシックススポーツ販売株式会社に吸収分割、アシックススポーツ販売株式会社を存続会社として、アシックス北海道販売株式会社、アシックス東北販売株式会社、アシックス関越販売株式会社、アシックス中部販売株式会社、アシックス中四国販売株式会社及びアシックス九州販売株式会社を合併するとともに、商号をアシックス販売株式会社に変更、アシックスの東京支社及び関西支社を廃止 2021年1月 中東における販売体制強化のため、アシックスアラビアFZEを設立 2021年11月 保険代理店事業開始のため、アシックス・プレイシュア株式会社を設立(のちに清算)オセアニア地域等でレース登録サイト「Register Now(レジスターナウ)」を運営するRegistration Logic Pty Ltd.の全株式を取得し、連結子会社化 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益につきましては、上記増収の影響などにより、7,927百万円と前期比3.8%の増益となりました。2026/03/04 9:01
オセアニア地域におけるパフォーマンスランニング市場No.1の地位を圧倒的なものとするため、ランニングエコシステムでの接点の拡大、先進的な取り組みの実行によって顧客体験価値の向上を図ります。また、スポーツスタイルビジネスを拡大させることで、更なる成長を目指します。
f. 東南・南アジア地域 - #4 設備投資等の概要
- 欧州地域における投資額は5,530百万円で、このうち主なものは、物流センターへの投資であります。2026/03/04 9:01
オセアニア地域における投資額は1,570百万円で、このうち主なものは、直営店への投資であります。
その他地域における投資額は2,186百万円で、このうち主なものは、直営店への投資であります。