建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 77億5600万
- 2014年3月31日 +42.77%
- 110億7300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が適用初年度前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/20 9:44 - #2 設備の新設、除却等の計画(連結)
- また、全社(共通)等および日本、米州、欧州、オセアニア地域において、世界本社機能の強化およびグローバルな事業展開の支援のための基幹システム開発と主要拠点への導入を予定しております。平成26年10月着手、平成30年度完了を予定しておりますが、総額は未定であります。なお、所要資金の一部は2019年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債発行による発行手取金を充当する予定です。2014/06/20 9:44
さらに、米州地域において、アシックスアメリカコーポレーションの配送センターの拡張工事を予定しております(所在地:米国ミシシッピ州マーシャル郡、土地・建物:リース料総額18百万米ドル、荷役設備:総額19百万米ドル)。平成26年6月に着工し、平成28年7月に完成を予定しております。なお、所要資金の一部は2019年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債発行による発行手取金を充当する予定です。 - #3 設備投資等の概要
- 日本地域における投資額は4,175百万円で、このうち主なものは、アシックスジャパン株式会社新社屋の建設代金の一部であります。2014/06/20 9:44
米州地域における投資額は1,734百万円で、このうち主なものは、直営店等の新規出店にかかる建物等の代金およびブラジル子会社の移転に伴う備品等の代金であります。
欧州地域における投資額は1,832百万円で、このうち主なものは、直営店等の新規出店にかかる備品等の代金であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものには販売権、顧客基盤およびブランドがあり、償却年数は4年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が適用初年度前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/20 9:44