純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1380億7800万
- 2014年3月31日 +15.56%
- 1595億6700万
- 2014年12月31日 +26.55%
- 2019億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 536億3200万
- 2014年3月31日 +12.97%
- 605億9000万
- 2014年12月31日 +7.12%
- 649億100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/03/30 9:22
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が95百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/03/30 9:22
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が367百万円減少、退職給付に係る負債が713百万円減少し、利益剰余金が222百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態について2015/03/30 9:22
当連結会計年度末の財政状態といたしましては、総資産355,837百万円(前連結会計年度末比12.1%増)、負債の部合計153,896百万円(前連結会計年度末比2.6%減)、純資産の部合計201,940百万円(前連結会計年度末比26.6%増)でした。
流動資産は、現金及び預金の減少、たな卸資産および短期デリバティブ資産の増加によるその他の資産の増加などにより、264,969百万円(前連結会計年度末比10.3%増)でした。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 9:22
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 9:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 9:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 834.68円 1,058.94円 1株当たり当期純利益金額 84.96円 117.40円