構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 4億9200万
- 2015年12月31日 -9.55%
- 4億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/03/28 9:45
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/03/28 9:45
当社グループの小売につきましては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、売却予定の資産につきましては、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) その他投資 12 遊休資産 北陸 建物及び構築物 88 工具、器具及び備品 0
小売店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。正味売却価額は売却見込額により算定しており、売却見込額をゼロと見込んでいる場合には、正味売却価額をゼロとして帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。